「1000兆のうさぎの恩返し」アプリ攻略・ストーリーネタバレ


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こんにちは!YASUです!

先日紹介したアプリ「1000兆のうさぎの恩返し」ですが、クリアしたので攻略法や小技・バグのご紹介をしたいと思います。

また、最後にはストーリーのネタバレを紹介しています。

先に攻略法等を書いて、その後にストーリーを書いていますので、ネタバレしたくないという方は攻略法以降は読み進めないことをおすすめします。

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1000兆のうさぎの恩返し攻略法

解放と強化の目安

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偉人の解放とアイテムの購入ですが、最初は解放4の「鏡」までアイテムも買わずに解放します。

理由は「1秒あたりの増殖数が一気に増えるから」。

実は、1では0.1、2では0.5、3では2.5しか上昇しないんですね。

しかし、4人目の偉人になると一気に「1秒あたり14匹」になります。

なので、まずは4人目までを解放させ、+でアイテムを増殖させてください。

ある程度1秒間に増える数を上げれたら、次は7人目の偉人まで解放していきます。

7人目の偉人は「1秒あたり3000匹」とこれまた跳ね上がるので、5・6人目はスルーしてください。

そして、次の偉人解放までハードルが上がるので、まずは7人目のアイテムを増やします。

7人目のアイテムが増えてきたら、今度は4人目の偉人のアイテムを20個まで買います。もし買っていたなら、ショップのアイテムで生産力が20倍になる「ヒミコの鏡」を購入。

これで一気に生産力が跳ね上がります。

あとは、7人目を強化しながら、8、9人目と解放していき、最後の10人目の前に、6人目・7人目・8人目の強化を行います。

まずは6人目の20倍アイテムを買い、次に7人目の20倍アイテムといった流れで買えば、かなり生産力が上がっているはずです。

あとは、8人目を重点的に強化していけば、生産力的に20分から30分程度で10人目の解放ができるようになります。

強化アイテムはきちんと買おう!

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強化アイテムは買わないとクリア厳しいです。

「ショップ」から入ると買えるので、これはなるべく買っていくようにした方が良いです。

おすすめは、最初から解放してある「2倍」ではなくて、アイテムを20以上プラスすると出てくる「20倍」です。

かかるうさぎの数はかなり多くなりますが、この20倍を買っていかないとクリアは厳しいでしょう。

クリアまでに、最低でも4・6・7・8の偉人は、20倍の生産力にしたいところですね。

小技・バグ

アプリを落としている間は増えない

放置系なのに、アプリを落としている間はうさぎが増えません。

なので、うさぎが敵にやられて減ることもなければ、うさぎがたくさん増えてサクッと攻略できるというわけでもありません。

おそらくバグだと思いますので、今後修正がくるのではないでしょうか。

森の聖水は使えない

先ほど、アプリを落としている間は増えないと言いましたが、それに伴い森の聖水も使えないようです。

かれこれ2日ほど経ちますが、8個買った聖水が未だに1個も減りません。

おそらくこれもバグだと思いますので、そのうち修正がくるのかなと思います。

イタコの鏡が初めから装備?

鏡を使う4人目の偉人のアイテム欄の紹介文が、なぜかショップにある「イタコの鏡」になっている。

強化アイテムとして購入していない状態でこうなります。

ただし、実際の生産力に対する影響力はありません。

魔導師のカラスが透明

8人目の偉人の20倍アイテム「魔導師のカラス」が、絵が出てこないというバグです。

特にこれによる影響はないので、気にする必要はないと思います。

バッテリーの消耗がハンパじゃない

このアプリの致命的な部分ですが、バッテリーの消耗がハンパじゃないので要注意です。

開いていないと増えないので、ずっとアプリを開いていることになりますが、速攻でバッテリーが無くなります。

5sで検証していますが、70%から20%になるまで約30分ほどですのでご注意を。

できれば、いつでも充電できる環境でやることをおすすめします。

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ストーリー(※ネタバレ)

ここから先は思いっきりネタバレですので、まだクリアしていない方は自己責任で読み進めてください。

「主」が主人公で、「黒」が黒い人です。

エピソード0:黒い人

主:あなたは誰?

黒:キミの好きに呼ぶといいゾ。それより、こんなところに人が来るなんて珍しいナ。

主:散歩の途中で迷ってしまったんで。気づいたらここにいたけど、どうやって帰ったらいのかわからない。

黒:そうか、キミは地球から来たんだナ。地球ならその魔法陣を使って帰る事ができるゾ。

黒:でも魔法陣を使うにはうさぎの力が必要なんだナ。だから、うさぎをたくさん集めるんだナ。

主:わかったよ。うさぎを集めればいいんだね。

真黒い人の言う通り、うさぎを集めることになりました。

エピソード1:うさぎくんの話

黒:ずっとうさぎを集めているだけじゃ退屈ダロ?退屈しのぎに少し昔話でもしてあげヨーカ?

主:どんなお話をしてくれるの?

黒:そうだな、せっかくだからそこにいるうさぎの話でもしてあげるヨ。

黒:昔々あるところに、真っ白で美しいうさぎがいたんだナ。チョット変わったうさぎでネ。その歯は特別な力が宿った魔法石でできているんだヨ。

黒:うさぎは大人しくって、とっても温和なイイコチャン。だけど魔法石の力を、自分の欲のために使おうとする悪人がうさぎを捕まえようとしたんだナ。

黒:『魔法石の力を悪用されたら大変なことになっちゃうよ!』うさぎはそう思って、何日も何日も必死に逃げたんだナ。

黒:だけど悪人もしつこくってネ。どこまでもどこまでも追いかけて来たんだナ。

黒:そして、とうとううさぎは陸地の端っこにまで追い詰められちゃったんダ。ホッホッホ、さぁ、大変大変!

主:うさぎくんは、どうしたの?

黒:『海の向こうの島まで渡ったら逃げ切れるかもしれないけど、ぼくは泳げないしどうしよう……』そんな風に悩んでいるうちに、うさぎは海の中にたくさんのサメがいることに気がついたんだナ。

黒:『そうだ!こうなったら仕方ない!』困ったうさぎは、一か八かの賭けにでることにしたんだナ。

黒:それで、たまたま近くに顔を出した一匹のサメに声をかけたんだヨ。

黒:『サメくん、サメくん。ぼく達、うさぎの一族と、きみ達、サメの一族、どちらの方が多いか知りたくないかい?』

黒:そしたら、サメはすぐに言い返したんだナ。『サメの一族がうさぎになんて負けるわけないだろ!』…てネ。

黒:なんてたって、サメは天下の負けず嫌い。得意顔のサメを見て、うさぎはしめたとばかりにほくそ笑んだんだナ。

黒:『よーし、ちゃんと数えてみようじゃないか。サメの一族みんなであの島に向かって一列に並んでごらん。そうしたらぼくがその上を渡りながら数を数えてあげるから。』

エピソード2:サメについた嘘

主:うさぎくんは、頭がいいんだね。

黒:そうなんだヨ。さてさて、単純なサメ達はうさぎの言う通りに一列に並んじゃったんだナ。ちょうど、島に向かって橋がかかったようにネ。

黒:そのサメの橋を渡って、うさぎは無事に島まで渡ることができましタ。メデタシ、メデタシ。

黒:…なーんて、上手くいくと思うかイ?

主:違うの?

黒:残念ながら、この話にはまだまだ続きがあるんダ。

黒:『一匹、二匹…』サメの頭を踏みながらうさぎは海を渡り始めたヨ。

黒:最初はとっても順調。サメ達も、うさぎがちゃんと数えてると思ってたんだナ。だけど、半数を過ぎた頃から……。

黒:『おい、何だかおかしくないか?』そんな風に怪しむサメが出てきたんだヨ。

黒:『いけない。これじゃバレるのは時間の問題だ。』焦ったうさぎは早く渡ってしまおうと、数えることをおろそかにしちゃったんだナ。

黒:これが良くなかっタ。そして、とうとう…

黒:『おまえ、俺達を騙したな!』怒ったサメ達は、仕返しにうさぎの毛皮を剥ぎ取ってしまったんだナ。

黒:うさぎは何とか島に辿りつくことができたけど、フワフワの白い毛皮を剥ぎ取られて、全身あがぎれのように真っ赤になってしまったんダ。ああ、かわいそうに、かわいそう

…くぷん、くぷんっ!

真黒い人はポロポロと涙をこぼしながら何だかへんちくりんなくしゃみをしました。

主:大丈夫?

黒:ああ、大丈夫だヨ。さあ、続きをはなそうじゃないカ。

真黒い人は、また話し出しました。

エピソード3:意地悪な神様

黒:海の水に映った自分の姿を見てうさぎはびっくり仰天!痛くて悲しくて、毎日毎日泣いていたんだヨ。するとうさぎを見ていたある神様がこう教えたんダ。

黒:『海水を浴びて風で体を乾かすのだ。そうすればまた毛が生えてくるだろう。』…だけど、この神様はとっても意地悪な神様だったんだナ。

黒:言う通りにしたうさぎがどうなったかわかるかイ?

主:ううん。

黒:『痛い、痛い、痛いよっ!』傷口に海水が染み込んで、もっともっと傷がひどくなってしまったうさぎは、ひどい痛みに飛び回って泣き叫んダ。それを見た意地悪な神様は大笑い。

黒:『馬鹿なうさぎめ!』それだけ言ってどこかへ行っちゃったんだヨ。

主:ひどいね…。

黒:かわいそうだロ?残されたうさぎは、また痛くて悲しくて悔しくて、シクシクシクシクずっとずっと泣いていたんダ。

エピソード4:優しい神様

黒:するとまたしばらくしてから、別の神様が現れたんだナ。

黒:『うさぎくんどうして泣いているんだい?』神様に聞かれると、うさぎは泣きながら全部正直に話したんダ。

黒:すると神様はかわいそうに……と涙を流しながらうさぎにこう教えてあげたんだヨ。

黒:『今度は真水で体を洗って、蒲の穂の上に寝転んで乾かしてごらん。』……ってネ。

黒:うさぎはおっかなびっくり、神様の言う通りにしてみたんだヨ。すると今度はどうなったと思うかネ?

主:今度はちゃんと治ったの?

黒:そうサ!みるみるうちに新しい毛が生えて、うさぎはまた真っ白な美しい姿に戻ることができたんダ。

黒:『このご恩は、決して忘れません!』神様にお礼を言って元気に去って行ったのサ。ああ、良かった良かった。

…くぷん、くぷん!

真黒い人はまたあのへんりくりんなくしゃみをしました。

主:本当に大丈夫?

黒:心配してくれてありがとうネ。だけど大丈夫サ。この姿になってから、ちょっと体が弱ってしまってネ。

主:この姿…?

エピソード5:幸せな結婚

黒:気にしなくてイーヨ。ええと、どこまで話したカナ?

主:元気になったうさぎが、神様にお礼を言って去って行ったところまでだよ。

黒:ああ、そうそう。そうだったネ。

真黒い人はどこかごまかすようにまた話し出しました。

黒:実はこの一部始終を見ていた人がいたんだヨ。なんとこの島にある大きい国の姫だったのサ!

黒:優しい行いを見た姫は、神様のことを好きになってしまったんだナ。

黒:そして神様も美しい姫のことが好きになったんダ。お互いに一目惚れってやつだネ。

黒:こうして二人は結婚の誓いをたてて晴れて夫婦になったのサ。だけどここでもお話しはメデタシ、メデタシじゃ終わらない。

エピソード6:真黒い姿に

黒:なんとあの意地悪な神様も、姫を自分の花嫁にしようと思っていたんだナ。

黒:『お前なんて違う世界に行ってしまえ!』怒った意地悪な神様は、うさぎを助けた優しい神様に魔法をかけて異世界に飛ばしてしまったのサ。

黒:見たこともない異世界にあるのは、不気味に並んだお墓と大きな一本の木だけ。

黒:意地悪な神様の魔法で真黒い姿に変えられて、本来の姿も力も失ってしまった神様はただただ途方に暮れるばかり。だけどある時、木の根元からあの時のうさぎが顔を出したのサ。

黒:『神様、助けに来たよ!』なんとうさぎは元々この異世界の住人だったんだヨ。

黒:だから神様のいた地球と異世界で唯一繋がっているこの木の根元に穴をあけて、恩返しをしようとしてくれたんダ。

黒:だけど木の穴は神様が通るには小さ過ぎる………。すると、うさぎは言ったんダ。

黒:『ぼくの歯の魔法石の力を使ってください。魔法石の力と魔法陣の力を合わせればきっと地球に帰れるから。』

主:そうか。その神様ってあなたのことだったんだね。

エピソード7:地球に戻る方法

黒:そうだヨ。よく気づいてくれたネ。

黒:今はこんな姿だけど、ワタシが元の姿に戻るには誰かにワタシの正体に気づいてもらわなきゃいけなかったのサ。

主:じゃあ、あなたも地球に戻れるの?

黒:そうだヨ。本来、この魔法陣は一人しか運ぶことができないけど、気が気づいてくれたからもうすぐワタシの力も戻る。

黒:そうしたら、ワタシも帰ることができるのサ。

主:それじゃあ、あなたと僕とうさぎくん達みんな一緒に帰れるね!

黒:…みんな一緒に、カ…

主:神様?

真黒い人は急に暗い顔になって黙り込んでしまいました。

悪神:そんなに上手くいくわけがないだろう!

主:うわあ!?

その時、急にあたりに稲光が走って邪悪な姿の神様が現れました。

黒:キミは…わざわざワタシを追って来たのかイ?

悪神:そうさ。邪魔者が消えたと思っていたのにこのまま無事に帰れると思うなよ。今度は誰にも助けられないような、もっともっと遠くへ飛ばしてやろう。

黒:そうはさせないヨ!今度はキミがここに残る番ダ。

悪神:何だと!?

エピソード8:時は来タ

黒:さあ、時は来タ!魔法陣よ、地球への道を開ケ!

真黒い人の声に反応して魔法陣が眩い光を放ちました。

悪神:うわああ!!

意地悪な神様はあまりの眩しさにうずくまりやがて光が全てを包み込んだのです。

主:う…

ふと目を開けると、見覚えのある場所に倒れていました。

主:ここは地球…?

?:そうだよ。何とか無事に戻って来れたみたいだね。

目の前にいたのは、真っ白な姿をした美しい青年でした。

主:神様、それが本当の姿なんだね!

神:そうだよ。こんな姿になるのはずいぶん久しぶりだ。

主:あの意地悪な神様はどうなったの?

神:私達と入れ替わりに異世界に残されてしまったよ。

神:もう向こうから地球への通り道は塞いでしまったから、彼がこっちに戻って来ることはできない。だから安心していいよ。

主:そっか。あれ、でも…。

ふと、周りにうさぎが一匹もいないことに気づきました。

エピソード9:うさぎくん…?

主:神様、うさぎくん達はどうなったの?

神:……彼らは、もういないんだよ。

神様はとても悲しそうに顔を曇らせました。

主:え…?

神:魔法陣を発動させた時に力を使い果たしてしまったんだ。彼は最初からこうなることをわかっていたのに、私を助けてくれたんだよ。

主:あんなにたくさんいたのに、みんな死んでしまったの…?

神:うさぎくんはあの異世界にいる間だけ魔法の力で増えていただけなんだよ。本当は世界に一匹だけしかいない特別なうさぎだったんだ。

主:神様の力で生き返らせることはできないの?

神:それは無理だよ。この地球で生を終えたら、土に還る。それが自然の理だから私にも捻じ曲げることはできないんだよ。

エピソード10:エンディング

神:だからうさぎの魂を私の力で月に送り届けよう。そうすればきっと今度は月で生まれ変わることができるから。

神:さあ、君はもう行くといい。ちゃんとこの森から出られるように私が見守っていてあげるから。振り返らずに行くんだよ?

主:わかったよ。さようなら、神様。うさぎくんも月で元気に生まれ変われるといいね!

主:さようなら、君のことは忘れないよ!

こうして森の中で怒った不思議な出来事は、終わりを迎えました。

その後神様の力で月で生まれ変わったうさぎは大変喜び、神様にお供えするために餅をつくようになりました。

今でも月を見た人々がうさぎが餅をついていると言うのは、遥か昔にこんなお話があったからなのです。

まとめ

ちょっと説明が少なすぎるので、今回はこういう感じでまとめてみました。

もしも他にわからない部分があるという方は、コメント欄にて質問していただければ、わかる範囲で回答しますのでお気軽にどうぞ!

ではでは☆

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「「1000兆のうさぎの恩返し」アプリ攻略・ストーリーネタバレ」への12件のフィードバック

  1. こんにちは!
    アイテムも全て買って全て100個以上出したんですけどエピソード10が見れません。
    どうしたら最後の10(エンディン)は見れるのですか?

  2. エピソード7までは順調に進むことができたのですが、そこからの進め方がイマイチ分かりません。
    アイテムはふっくらしたパンまでで終わっていますし、ショップで全てのアイテムを買わなくてはいけないんですか?

    1. うさぎさん初めまして!
      返信が遅くなり申し訳ありませんm(_ _)m

      問題は解決しましたか?
      もしまだなら、新しい偉人の開放条件が出てませんか?
      開放条件さえ満たして、新しい偉人を開放してやれば良かったと思うのですが…

      1. 返信ありがといございます!
        アイテムの「神からの頂き物」を手に入れたのですが、それから11番目のアイテムに進めなくて‥
        バグでしょうか?

        1. うさぎの生産数を上げるアイテムですよね?
          あれは確か、50個買うと次のレベルが解放とか、後半の価格が高いアイテムは20個買うと次が解放とかいう条件だったと思います!
          後半に行くほどアイテムの価格が跳ね上がるので、上位レベルが解放しにくくなるんですよね…orz

          1. ショップで買う場合は20個や100個買わないと次のアイテムを手に入れられないのですが、アイテムを手に入れるごとにエピソードが進む‥基本のアイテムも神からの頂き物、エピソード7から進めないんですよね‥
            自分でも試行錯誤してみます。
            相談に乗って頂きありがとうございました。

          2. お力になれずすみません。
            もし何かあれば、またいつでもコメントください☆
            わかる範囲のことなら答えますので☆

  3. 初めまして!
    クリアされたということですが、ストーリーを全部読めるまでに至ったということですか?
    それとも1000兆羽に到達したのですかね?
    もしそうだったら何日間で到達できたのか教えていただけませんか?

    1. 初めまして!
      コメントの返信が遅くなり申し訳ありませんm(_ _)m

      クリアしたというのは、ストーリーを全部読んだということです☆
      1,000兆には全然到達していません。
      まだ総数も3,700億くらいで、とてもじゃなく届かないです(゚ー゚;

      1. お返事ありがとうございました。
        やはり1000兆の壁は高杉ますね・・・
        そこに到達したとき、真のエンディングがあるのかないのか分かりませんが、こつこつ挑戦してみようと思います。

        p.s.
        バックグラウンドで動かないバグとそれに伴う聖水の使用ができないのが痛いですね。
        あと激し過ぎるバッテリー消耗も。。

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